【hwb2018】登壇者|山口 路子氏

【PROFILE】
1966年5月2日生まれ。作家。
核となるテーマは「ミューズ」、「言葉との出逢い」、そして「絵画との個人的な関係」。
主な著書に、美術エッセイ『美神(ミューズ)の恋~画家に愛されたモデルたち』(新人物文庫)『美男子美術館』(徳間書店)、小説『軽井沢夫人』(講談社)『女神(ミューズ)』(マガジンハウス)。

『ココ・シャネルという生き方』(KADOKAWA/新人物文庫)をはじめとする「生き方シリーズ」(シャネル、サガン、マリリン・モンロー、オードリー・ヘップバーン、ジャクリーン・ケネディ、エディット・ピアフ)は多くの女性の共感を呼び版を重ねる(2018年7月現在累計14万部)。

2016年より大和書房より刊行が始まった「読むことで美しくなる本」シリーズ(言葉シリーズ。オードリー、マリリン、シャネル、ジェーン・バーキン)も好評で、2018年8月現在累計21万部を越える。