「Power to Me.(わたしらしく生きる力)」をテーマに、
キャリア・ライフスタイル・健康・美容・ウェルビーイングを横断した
次世代女性のための“ライフデザイン”を提案する特別セッション。
企業・メディア・ロールモデルが共創し、
来場者一人ひとりが「自分らしい選択」と
これからの生き方を主体的に考えるきっかけを提供します。
HAPPY WOMAN FESTA 10周年の節目において、
本年度テーマ「Power to Me」を象徴するプログラムとして開催します。
■ プログラム
Session 1
キャリア・働き方・ライフスタイル
自分らしいキャリアを選ぶ時代へ

兵庫 真帆子氏
株式会社 小学館
取締役
1989年4月 小学館入社。
『CanCam』に配属され、美容編集者としてのイロハを学ぶ。
1985年『プチセブン』、2001年『Domani』、2003年『CanCam』の美容担当を経て、2007年『CanCam』編集長、2009年『美的』編集長を歴任。
2016年7月 女性メディア局チーフプロデューサー、
2022年5月 第一ブランドメディア局(旧女性メディア局)取締役に就任。
2025年5月より第二ブランドメディア局も担当。
『CanCam』『Oggi』『Domani』『Precious』『美的』『DIME』『BEーPAL』を統括し、雑誌ブランドビジネスに取り組んでいる。

藤本 淑子氏
株式会社CEメディアハウス
フィガロジャポン Business with Attitutde 事務局長
1987年大阪府生まれ。
神戸新聞社にて社会部記者、丹波総局勤務を経て、フリーランスとして活動。2019年CCCメディアハウス(現:CEメディアハウス)入社。内閣府や官公庁の国際広報誌編集などに携わったのち、21年フィガロ編集部に。『フィガロジャポン』の公式ウェブサイト『madameFIGARO.jp』の編集を担当。22年からは、女性たちの多様な働き方、生き方を応援する『Businesswith Attitude(BWA)』プロジェクト全般を統括。メディアとコミュニティと横断し、これからの時代のライフスタイルを提案している。
Session2
健康・美容・ウェルビーイング
未来の自分をつくる、ウェルビーイング習慣
<登壇者>
近日公開

モデレーター
小川 孔一
一般社団法人HAPPY WOMAN 代表理事
HAPPY WOMAN実行委員会 実行委員長
広告制作会社および株式会社マイナビを経て独立。
2015年、一般社団法人HAPPY WOMANを設立。
「国際女性デー|HAPPY WOMAN FESTA」を全国展開し、
日本における国際女性デーの社会実装を推進している。
フランスの月刊誌『ZOOM JAPON』「明日の日本を創る50人」に選出。
BSフジ・NHK WORLD『Trailblazers~次なる日本の革新者たち~』出演。
開催概要
国際女性デー|HAPPY WOMAN FESTA 2026 TOKYO
- 日時:2026年3月8日(日)13:00〜13:50(予定)
- 会場:国際連合大学 1F Annex(東京都渋谷区神宮前5-53-70)
- 参加:無料(入場は事前予約)
- 対象:性別・年齢を問わず、どなたでもご参加いただけます
- ドレスコード:HAPPY YELLOW®︎(ハッピーイエロー)推奨















































