毎年恒例の寄付キャンペーンを通じて、
HAPPY WOMANの活動を継続的にご支援いただいています
ヴァンドーム青山およびヴァンドームブティックは、毎年恒例の取り組みとして、国際女性デー(3月8日)に合わせた「ミモザキャンペーン」を2026年2月1日(日)〜3月31日(火)の期間で実施しています。
イタリアでは、3月8日の国際女性デーに、感謝や敬意の気持ちを込めてミモザの花を贈る習慣があります。
この想いにならい、ヴァンドーム青山・ヴァンドームブティックでは、自分らしく輝く女性を応援するドネーション企画として、ミモザをモチーフにしたジュエリー・アイテムを展開しています。
本キャンペーン期間中、対象商品の売上の一部は、女性が幸せに生きられる社会の実現をめざす活動を行う 「HAPPY WOMAN® 基金」へ寄付されます。
この寄付は単発的な支援ではなく、毎年継続して実施されている取り組みであり、企業としての姿勢と想いが込められた大切なアクションです。
展開されているコレクションには、春の訪れと希望を象徴するミモザの花を繊細に表現したネックレス、リング、ブローチなどが揃い、身にまとうことで女性自身のエンパワーメントにつながるデザインとなっています。
国際女性デーをきっかけに、
日常の選択が、社会へのやさしい循環へとつながっていく。
ミモザに込められた想いとともに、自分自身や大切な人へのギフトを選ぶことが、
女性のエンパワーメントを応援する一歩にもなります。
HAPPY WOMAN®は、このような想いある企業の皆さまと共に、
女性が自分らしく生きられる社会の実現に向け、今後も活動を続けてまいります。






















































