国際女性デーを“花”で啓発!頑張っている女性たちを黄色い花で応援 “「幸せの黄色い花」を贈ろう”キャンペーン実施

花の国⽇本協議会

全国約250店のフラワーショップにて
『国際⼥性デー|HAPPY WOMAN FESTA 2022』
“幸せの黄色い花を贈ろう”キャンペーンを実施

一般社団法人花の国日本協議会は、全国約250店のフラワーショップにて『国際⼥性デー|HAPPY WOMAN FESTA 2022』とコラボレーション、 “幸せの黄色い花を贈ろう”キャンペーンを実施します。

一般社団法人花の国日本協議会

花を通じて「国際女性デー」の啓発に貢献

コロナ禍で、一般消費者の「SDGs」への参画意識が加速する中、イタリアの風習から国際女性デーの象徴的な存在である「ミモザ」の花を販売する花業界として、まだまだ日本国内では認知が低い「国際女性デー」の認知拡大、啓発に寄与し、日頃から頑張っている身近な女性や、頑張っている自分自身に花を贈ることで、今一度立ち止まって“ジェンダー平等”や“幸せな生き方”を考える「きっかけ」となるよう、活動を本格化。

花の国⽇本協議会

昨今の気候変動の影響もあり、「ミモザ」の供給が年々不安定になっていることから、ミモザを代表とする「黄色~オレンジ色系の春の花々」を前面に打ち出しながら、「幸せの黄色い花」を贈ろうキャンペーンを実施します。春を告げる花々、例えばチューリップ、ラナンキュラス、フリージアなどには黄色・オレンジ系のビタミンカラーも多く、手にするだけで、部屋にちょっと飾るだけで、気持ちが明るくなり元気になる「ビタミンF」効果(※1)も期待できます。

(※1)「花やグリーンの持つ驚きの効果」を「ビタミンF」と称し、2020年より花業界から発信しています。
公式サイト:「はじめて花屋」内「ビタミンF」 https://nippon-fc.jp/hajimetehanaya/vitaminf/

花の国日本協議会初のオリジナルビジュアル

現代社会において、仕事と子育て、家事を両立しながら働く女性は数多くいらっしゃいますが、花業界においても、多くの女性たちが頑張って仕事をしています。自身の役割に責任を持って取り組み、夢や自己実現に向けて努力しています。そんな女性たちを応援し、ますます輝いて活躍の場を広げられるよう願いを込めて、春の花々に囲まれながら、笑顔で接客するフローリストをモデルに、人気イラストレーター・ニシイズミユカさんに描き下ろしていただきました。花業界で頑張る女性を称えながら、「幸せの黄色い花」で女性たちを応援しよう!という活動趣旨にのっとり、デザインしていただきました。

花の国⽇本協議会

◆ニシイズミユカさんプロフィール
静岡県浜松市出身。東京都在住のイラストレーター。テキスタイルとファッションデザイナーの経験を活かし、数々の企業とのコラボ商品や化粧品パッケージ、広告、ファッション誌、ポートレートイベントなどで活躍中。2021年より、花の国日本協議会の活動「フラワーバレンタイン」および「3LOVE STORIES」のメインビジュアルを担当中。 SNS: @shirokumaizm  サイト:https://linktr.ee/shirokumaizm

「#HAPPYYELLOW」キャンペーンにも参画

「#HAPPYYELLOW」キャンペーンにも参画し、黄色~オレンジ系の花を購入した方々へ投稿を促し、共に活動を盛り上げてまいります。

今すぐSNSで幸せの黄色を投稿しよう!

国際女性デー|HAPPY YELLOW®︎|ハッピーイエローキャンペーン|幸せの黄色を投稿しよう!|HAPPY WOMAN FESTA 2022

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新型コロナウイルス感染防止対策と社会経済活動を両立させるために、オフライン×オンラインのハイブリッド型の展開で実施予定です。 NEW NORMAL時代の中でもさらに「国際女性デー」を盛り上げ、ジェンダー平等の社会実現に向けて活動を行って参ります。

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